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イガラシイッセイです。無口の反動は日記に表れます。
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CHOP-ME-NOT DIARY
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CHOP-ME-NOT DIARY
東京の塔、いい肉
金曜日の夜は仕事で疲れておなかが空いてきたころに小宮山さんが東京タワーで集合をかけているのを知り、案外会社から近かったのでふらふらと行ってみました。

すでに小宮山さんとなおさんが合流して蝋人形館を堪能しているということでしたので、私は塔の写真が撮りたかったので外で待ちました。塔の写真を撮っていて気付いたのですが、自分が撮りたいと思うのは「」なのかもしれません。

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二人と合流した後は展望台に登り、夜景をぐるりと見渡しました。150メートルの展望台だと、視線よりも高いビルがたくさんあるんですね。それと東京はビルだらけだと思いました。

東京タワーを出てからは大門の居酒屋に入り、kororaさんと合流して酒と肴を楽しみました。まったりとした大人な夜でした。小宮山さんが習っているホーミーは聴き忘れました。惜しいことをしました。


-----


土曜日はYUさんとhassyさんの呼びかけで、いい肉の日(11月29日)にちなんでいい肉を食べに行きました。肉の前には卓球もあったのですが肉から参加しました。

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参加人数は7人だったのですが、女子が5人なのに対し男子は私とおさかなさんの2人。草食で、無口な2人。つまり、この会はここの店員の誰それがかっこいいとかいうようなガールズトークが絶え間なく繰り広げられて、合間に肉を食べるという流れです。我々男子は淡い微笑みを湛えてその様子を見守っていたのでした。

肉は超超超おいしかったです。普段地元の安いホルモン屋で鶏正肉一皿150円を好んで食し、酒を飲まずに会計を一人当たり1000円以内に抑えて喜んでいるような私ですから、一皿1800円の上ハラミとかザブトンとかもう目が回るようなうまさでした。高くてもうまいもんは本当に感動します。

ところで、おさかなさんが「写真を撮られるときの自分のベストな角度は斜め上から」と言っていたので、その通り真似して撮ってみたらこんなことになりました。

d0018714_0423272.jpg


こわいです。


この日学んだことは、斜め上から撮っていい感じになるのは人によるということ、結局イケメンがカーストの頂点にいるということ、女子の妄想には際限がないということ、あとおさかなさんはよく食べるということでしょうか。


-----


肉を食べているときにhassyさんから「次の活動は何かあるんですか?」と訊かれました。しかし、さしあたって何もない、と答えるしかありませんでした。

そうなのです、最近全然何もしていないのです。細々と小説を書いているくらいです。

やるべきことをやっていかないといけないなあ、と思います。
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by polisan | 2009-11-29 01:24 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
突き抜け派2009年11月会合
こんばんは。

今日は文章創作集団・突き抜け派の11月度定例会でした(かっこよく言ってみました)。
集まったのは私、しいなひのじ春昆布の4名。

今回はいつもの「居酒屋よし」ではなく、趣向を変えてひのじさんお勧めの恵比寿にあるカフェで会合を催すことになりました。これはしいな氏が「酒を飲まずに議論しましょう」と提案したからなのですが、



結局飲んでました。



しいな氏は席について何の躊躇もなく「生ビール」を注文しました。

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しかし今回はいつになく全員がちゃんとお互いの作品に言及することができました。各人に「南海の黒豹・レイセフォー」みたいに異名と言うか通り名が付きましたが、酔っていたのでさっぱり覚えていません。あ、春昆布さんは「満タン☆ガール」だったと思います。何が満タンなのかは伏せておきます。

あと、私の100枚に到達して完結したかに見えた小説は、もう少しアレした方がよいというアドバイスを受けました。なのでアレします。こうやって言っていただけるのは本当にありがたいですね。やはり読んでもらうために書いていますので、読んでくれる人の感想は大事だと改めて痛感します。メンバーみんなお互い助けられていると思います。あとは完結させるだけですよ。がんばりましょう。
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by polisan | 2009-11-27 02:02 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
トランプ
最近はどうもだめだ、という漠然とした落ち込みと共に夜の街を歩いていたら、特に理由もなくトランプを買ってしまいました。アメリカ製の、マジシャンが使うような普通のトランプです。

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なにがしたいんだろう。マジック?
神経衰弱だけはやってはいけない気がする。名前的に。

とりあえずカードがつるつるで滑りが良く、触っているだけでなんだか楽しいので満足です。
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by polisan | 2009-11-25 01:22 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
ユニクロから始まる一日
ファーストリテイリングがなんか60周年記念とかでお祭り騒ぎをするらしい、ユニクロが朝6時から開店して並んだ人にアンパンと牛乳を配るらしい、と聞いて今日は5時に起きて外へ繰り出しました。

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まだ夜が明けていない道路沿いをひたすら歩いて、自宅から歩いて20分ほどのところにあるユニクロへ向かいました。到着予定時刻は5時40分で、その時点で並んでいる人はせいぜい20~30人程度だろうと高をくくっていました。本当に甘い予測だと反省しました。

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ユニクロの店舗が遠方に見えるのにすでに行列の最後尾が。なんとこの時点で300人は並んでいました。見積もりの10倍!仕事でこんな見積もりを出していたら大変なことになります。ふう。

当然アンパンも牛乳ももらえるわけがありません。しかし事前にネットで見た情報だと靴下が10円とか書いてあったし、みんなそれ目当てで並んでいるのだろうと思って最後尾につけることにしました。その後もどんどんと後ろに人が並び、あっという間に最後尾が見えなくなりました。

そして並んでいるうちに夜が明けました。

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人が多くて入場制限をしており、列は遅々として進みません。並び始めて45分が経過した頃、ついに入口が見えてきました。靴下10円、靴下10円、と唱えてその時を待っていると、手ぶらで店内から出てきた中年女性が、帰り際に並んでいる人たちに一声かけて行きました。


もう全品通常の値段ですよ!


え、なんですって?

これだけ待ってるのに通常価格の品しかないんですか!?


慌ててスタッフが配っていたチラシを確認すると、靴下10円などは先着60名とありました。それってアンパンと牛乳より少ないじゃないか!ぎゃー!!

あまりのことに全身の力が抜けました。みんなそれを知らずに並んでたんだなー、と自分を含めてとても哀れな気持ちになりました。しかしですよ、有用な情報を残してくれたおばさんが去った後に行列のあちこちから驚くべき言葉が飛び出したのです。


そんなの知ってるよなー

あの人、相当悔しかったんじゃないの?


え、なんですって?

皆さん並んでたって得することがないのに、ずっと待ち続けていたのですか!?
そんなのユニクロの思うつぼじゃないですか!優しい人々!

かくいう私も、帰ればいいのにせっかく並んだのだからと店内に入りました。しかしさらにレジ待ちの列が店内を1周半しており、心が折れて帰途につきました。厳しい世の中だ、デフレなんだ、と思い駅前のケンタッキーで朝食を摂って家に帰って寝ました。



-----


昼ごろ再び起きた私は、本屋で「聖おにいさん」の4巻を買って読み、モスに行って突き抜け派のみなさんの11月提出分に目を通しました。改めてみなさんは私にない色を持っていてうらやましいと思いました。急に自分の書いたものが色褪せて見えてくるので不思議です。

夕方からは映画を2本立て続けに観ました。『曲がれ!スプーン』と『母なる証明』です。本当は『2012』で分かりやすいエンターテインメントを享受したかったのですが、チケット屋で売り切れていたのでほぼ事前情報なしでこれらを観たのでした。

『曲がれ!スプーン』は元々舞台で演っていたというだけあってきれいにまとまっていて、とても笑えました。主演は長澤まさみだそうですが、エスパーたちが個性的なのであまり目立っていませんでした。というより狂言回し的な役割なのでしょうね、感情移入もエスパーたちの方にしましたし。全体を通して飽きることなく楽しめた映画でした。


楽しめましたが、今日の一日の印象はすべて『母なる証明』に持って行かれたと言わざるを得ません。『母なる証明』は本当に、すごい映画でした。

あらすじを一言で言うと、息子の殺人容疑の無実を晴らすために母が真犯人探しをするというものです。そう書くとよくあるサスペンスですが、この映画で重要なのは謎の部分より登場人物の内面についてということで間違いないと思います。

映画の冒頭で、タイトルが出るまでに「母」の内面を表現するように撮られた描写があります。その「母」の表現にあまりにもガツンと来て、これはとんでもない映画が始まろうとしている、と懼れおののきました。私はその時「悲しみ」を表現しているのだと思いました。しかし映画を観終わると、「悲しみ」はほんの一部であり、「愛情」「絶望」「罪悪感」「古傷」「安堵」「逃避」など膨大な感情が入り混じっていたことに気付きます。それを映画で表現できた製作者や演者に尊敬の念を抱かずにはいられませんでした。最後まで観て受けた衝撃は、個人的には『ダンサーインザダーク』以来のものでした。

機会があったらぜひ観てみることをお勧めします。
なにかずっしりと重たいものが、心の中に残ると思います。
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by polisan | 2009-11-22 02:44 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
Temperance
一日の食費を1500円以内に抑えようと思っていて、
ただしそれは飲み会がない時限定でして、

今日は社外の研修があり早起きしましたので、ご褒美の朝食に

 ★ドトールのアメリカンコーヒー+ジャーマンドッグ 400円


昼は新宿のランチでしたので

 ★カットステーキセット 800円


研修中にのどが渇くので

 ★生茶の小さいサイズ 100円


研修が終わると会社に戻って仕事なので、景気づけのおやつに

 ★つぶあんぱん 98円


この時点で合計1398円。
つまり夕飯に使えるお金は102円。


無理ですね。


そう思って財布を覗いたら一発逆転の大チャンス。
吉野家の3枚で牛丼並1杯無料券が、ちょうど3枚。



 ★牛丼並+キムチ 90円




最終的に合計が1488円。ぎりぎり。
なんだかうれしかったです。
あくまで究極的に個人的なよろこび。
自分ひとりで独占できる小さなよろこび。


祝いとして家に帰って冷蔵庫に入っていたマッコリを飲みました。
それは今日の食費に含めません。
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by polisan | 2009-11-19 02:29 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
『シルクロード・路上の900日』
ここしばらく、寸暇を惜しんでむさぼるように読んでいた本があります。
『シルクロード・路上の900日』という、中国の西安からイタリアのローマまで2年半歩いて旅をした方が、7年の歳月をかけて書き上げた紀行文です。


シルクロード・路上の900日―西安・ローマ1万2000キロを歩く

大村 一朗 / めこん




これがものすごくおもしろかったのです。

ガイドブックのように現地の紹介に終始するわけでもなく、日本との文化の違いを単純な笑い話にしてしまうわけでもありません。独りで歩いている時の自分の内面に生じた思いや考えについて正直に書き、また人とふれあう時に生まれた小さなドラマについて疎漏なく大事に描きます。訪れた地域について描写する際も、ジャーナリストを志望していたというだけあって歴史や情勢とともにきちんと詳しく説明されています。それらが著者の主観を通して一定の温度、一定のリズムで語られますので、地に足のついた感じがして安心して読めるのです。

この一定のリズム、地に足のついた感じというものは、やはり著者が「徒歩」で旅をしたことと切り離すことはできないのではないかと思います。

飛行機に乗ってしまえば、地球の裏側に行くのにも1日程度しかかかりません。その移動中に感じるべき距離感は大幅にそぎ落とされ、なかなか地球の裏側まで来たと実感しづらいでしょう。電車でも車でも、遠いと思っていた場所に数時間で着いて「案外近いんだな」と感じますし、自転車でさえも風を切って思いのほか遠くまで移動できてしまいます。

しかしこの著者の大村さんは歩くことを選択したことで、全てが現地の人々の生活時間と同じ速度で感じられます。圧縮も間引きもなく、日常生活と同じ濃度で、全編ノーカットで旅の経験が積み上げられるのです。一歩一歩踏みしめて歩くことで12000kmという距離を確実に自分のものにしています。途中で見たもの、会った人、考えたことが全部ひと続きでつながっています。これってすごいよなあ。


で、

本の内容自体が面白いこともさることながら、これほど私が読むことに没頭してしまったのは、思いっきり感情移入してしまったからという面もあります。著者の大村さんにシンパシーを感じてしまったのです。彼はこう書いています。

振り返れば、学業もスポーツも何一つ極めたことのない、中途半端で凡庸な半生がそこにある。底抜けな楽しさも、地獄のような苦しみも、果たして味わったことがあっただろうか。そう考えると、自分の内面にはよりどころとなるようなものが何もないことに気付いたのです。


そして彼は切実に「突き抜けたい」と思ったのでしょうね。その手段が徒歩でシルクロードを踏破することだったのですね。やむにやまれぬ事情で乗り物による移動を余儀なくされた場合は、必ずその地点まで戻って徒歩を再開する徹底ぶりです。自分を律して真摯に取り組む様は美しいです。突き抜けています。なんだかすごく勇気づけられた気がします。

いやー、読んでよかった!
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by polisan | 2009-11-18 01:39 |
CHOP-ME-NOT DIARY
あらすじだけじゃ
土曜日は突き抜け派の締め切りに向け、ずっと近所のカフェでキーボードを叩いていました。
ふと視線を上げると窓ガラスの向こうにきれいな夕焼けが見えたのですが、席から窓までが遠かったのと、なんとなく記憶にだけ留めておこうと思って、写真は撮りませんでした。

文章は土曜日中にある程度形になったので、今日は天気もよかったこともあり、のんびり過ごしました。

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多摩川にて、泳ぐ鳥を狙う犬


午後とあるオシャレカフェを訪れると、テーブルの横に『ガラスの仮面』が全巻置いてあり、読んだことのなかった私は時間が許す限り読んでみることにしました。しかし全部で40巻以上あり、とても一日では読み切れないため、各巻の冒頭にある「前回までのあらすじ」だけを読むことにしました。

あらすじから何となく、主人公にはものすごく演劇の才能があって、すごい人に認められて、すごいライバルがいて、すごく苦労して、すごく成長して行っているんだなあということが、おぼろげながらわかりました。

そうやって読み進めていると事件が起こりました。
なんと、29巻にはあらすじのページがないのです!

これでは28巻に何があったかわかりません。それで仕方なく28巻周辺の本編を読んでみました。するとこれがもう、



めっちゃ面白いじゃないですか!



名前しか知らなかった登場人物がどんなキャラなのかがわかってきますし、主人公やライバルが本当にすごいんだなということも白日の下に晒されました。

本日学んだことは、漫画はあらすじじゃなく本編を読め、ということです。
みなさんも漫画を読む際はどうかお気を付けください。
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by polisan | 2009-11-16 00:56 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
瞑想して、あの朝の記憶に浸りたい
なんとなく週末は早起きしようと思った。

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by polisan | 2009-11-13 02:11 | インド
CHOP-ME-NOT DIARY
もやしっ子カード
今朝は銀行へ行き、キャッシュカードの再発行を依頼しました。クレジットカードも一体になっているタイプでしたので発行まで通常より1週間も長くかかるらしく、また持っていた銀行印が届けていたものと異なっていたようで印鑑変更の手続きまでし、さらに使ってもいない外貨預金口座のために2枚も追加で書類を書かされ、とても大変でしたということが言いたいです。

そうまでしてなぜ再発行が必要だったかと申しますと、磁気エラーでATMが認識してくれなくなったからです。原因はきっと、カードが割れていたのにずっと使い続けていたからでしょう。

まあ、

財布に入っているカード類のほとんどが割れているんですけどね。


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財布を尻ポケットに入れているため、ケツ圧に耐えかねたのでしょうね。
根性が足りませんね。


言い過ぎました。
それより他の割れたカードがまだ使えるのが奇跡です。


財布の扱いを考えよう…。
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by polisan | 2009-11-11 02:12 | 日記
CHOP-ME-NOT DIARY
はっけん
タワレコでCDを物色中、何気なくフアナ・モリーナの隣にあったアレハンドロ・フラノフを手に取り、ほうシタールとかムビラとかアルパとか使ってんだ面白いなーと思って帯を見たら、「ライナーノーツ:土佐有明」と書いてありました。

なんとまあ、これって先日の大合コンに来ていた土佐さんですか!

そうなのか、そういえばあの日は全然お話をしなかったな、と思って家に帰って当日撮った写真を眺めていたら、ほとんどお話をしていない(もしくはしても酔いで忘れている)人がちらほらいて、集金にあくせくしたり席替えタイムとか言ったりインドの服を着て写真を撮られたりしている場合ではなかったわー!と改めて呻いてしまいました。

なんというか、もっかい。もっかいできませんかねー!


カーリ

アレハンドロ・フラノフ / 3d system(DDD)(M)


(ググったらかなり昔のインタビュー記事もありました)
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by polisan | 2009-11-10 01:35 | 日記